穴馬券
土曜、日曜と書き掛けのVOL.3を
「すべては馬券で勝利するための桜星男レポート」
で公開しました。
感想もいくつかいただいた。
そう、馬券は勝てるのであり、コンピだけでも
十分勝てるのである。
まずは、その事実を知ってもらおうと思います。
VOL3からはしばらく、「穴系」で行こうと思います。
まあ、一番期待されている部分ではあると思いますので。
私はもちろん経済学を語る知識など持ち合わせていないのですが、
資本主義って、昔なら植民地、今なら発展途上国を食い物にしてきたから
成り立ってきたのではないかと思う。
世界中が裕福になる、なんてことはあるはずがないと思うのです。
人口数が許容範囲を超えてるんでしょうね。
食糧問題も、土地問題も発生しないほどの人口数でないと
無理なんではないのかな。
誰かが負けるから儲かる人間がいる、これはもろに馬券の世界。
騎手が上手く乗っていたら取れていた、とか
ペースが想定どおりにならなかったから外れた、とか、
そういう次元からは脱却するのが第1歩だと思います。
そもそも、
それも含めて予想するのが馬券ってものだと思うんです。
自分の都合で世の中と競馬は回らない。
まあ、
とにかく植民地とされるような馬券を買わないことに尽きるんだと思います。










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