日刊コンピ分析で競馬に勝利するブログ

ジャパンカップ

初めて買った馬券がジャパンカップのジョンヘンリー。
高校3年でしたが。

初めてライブで見たG1レースもジャパンカップ。
鉄の女トリプティクが負け、
パドックで小さな馬だな~これはいらないだろうと思ったルグロリューが1着。
2着はサウスジェットだったか。3着はダイナアクトレスかな。
当時は枠連時代でしたが、とにかく一日中、大荒れだった。
想えばこの時、「穴を買わなきゃもったいない」とその後のスタイルが決まったのかも知れません。

この時、トーカイローマンに跨っていた新人の武豊にはじめて出合った、、、、ってほどでもないか。

そしてオールカマーでロジータと走り、毎日王冠ではイナリワンとの火の出るような叩きあい、
天皇賞ではインに閉じ込められ死ぬほど追い上げ、マイルチャンピオンシップではバンブーメモリーを差しきり、
そこから連闘で世界レコード2着のオグリキャップに涙したジャパンカップ。

初めての大口窓口払い戻し殿様気分もジャパンカップ。


最も愛するレースがジャパンカップなのです。今日だけはお祭り気分で。

地元札幌での3歳S、腰の甘そうなフニャフニャした馬だなと思ったのですが、
そのレースを勝ち、翌年ダービー馬となったのがジャングルポケット。
私の相馬眼はゼロなのだ。

ファーザーズサン、オウケンブルースリの単




【ど鉄板馬】
・京都 7R 13 リリーハーバー

 【ど鉄板馬】を3連単の軸とする場合には、3着付けは厳禁です。
 なぜならば高レベルの馬ほど、1着50%、2着25%、3着10%、
 4着以下15%という入着率の構成となり、3着付けを買うくらいならば
 いっそ切った方が良いからです。
 3着付けは非常に回収率が落ちますので注意してください。


【1位指数88~90 頭数12~14頭のレース】
該当レースありません

 3連単の基本フォーメーションは、
 (1位)→(2~4位)→(6~12位)となります。
 的中率は10%強、回収率140%前後という3年間データです。




☆無料レポートで紹介した【多頭数コンピ9位指数52以上】

 (紐馬はコンピ8~13位)
 
 対象レースは

・東京10R(JC)

 です

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