つまりは、競馬資金を太くするしかない、のだ
たしかにKY(漢字読めない)の麻生総理大臣、大丈夫かなと思ってしまうが、
しかし、カップラーメンの値段を知らないからと、なんやかんや言うのはお門違い。
「いや~、私は週に2回はカップラーメン食べてますよ」なんていう総理大臣が出てきたら
明らかにこっちの方が大問題だ。日本もおしまい。
総理大臣はカップラーメンなんかの値段など知らなくて良し。
庶民じゃないんだから、総理大臣は。
揚げ足を取ることが仕事なのかと思わせる議員たち、そんな暇あったら他のことに時間を使いなさい。
腐ったワイドショーと同様、国民目線というものを取り違えるなと言いたい。
■競馬資金を太くするしかない!
馬券術をいろいろ考えている人は、必ずこの真実にぶち当たったはずです。
馬券は「心」「技」「体」が揃っていなければ勝ちきれないと。
心 ぐらつかないメンタル
技 馬券術
体 資金力
自分の馬券法「技」が良いとしても、これを支える「心」「体」がないと
すぐに崩壊します。机上の論理ですね。
で、メンタルというのは、大抵の場合『資金力』で全て解決してしまいます。
「結局、金持ちが勝ち切るゲーム」 これが紛れもない現実でしょう。
馬券も世の中の仕組みの中のひとつなわけです。
先日雑誌で、コラムニストの勝谷誠彦でしたか、自腹1000万円で株式投資
みたいな連載を3年くらいやっているというのを読みました。
3年間の成績は「トントン」ということだそうですが。彼のような人ならば
それなりの情報も入って来そうですが、それでもトントンということです。
私は、「もったいない。競馬ならば1000万円あれば、購入金額は年間楽に
5000万円には持って行けるだろう。競馬やれば良いのに」
と思いましたね。120%取れれば年1000万円の浮きです。
場外馬券売り場でよく見かける光景、
ごみ箱に手を突っ込んで新聞を拾っている人がいますよね。
100%勝てる訳がないのですよ。
彼らのばら撒く小銭が、勝つ人間の懐に集って行くのです。
「お金は寂しがりや」 明石屋さんまのおっしゃるとおりでしょう。
私のような下々の人間はどうするんだ?、これの答えは決まっています。
『馬券資金を太くするしかない』
これがなければどんな馬券も絵に描いた餅です。










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